ケビン・マッカーシー下院議長誕生!

2 years ago
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米国の政治は、熱い政治ドラマを見ているようで面白い。
それに引き換え、日本の政治は「チャイ国の犬」が多い。

話によると、チャイ国人の帰化の政治家は地方議員で一人いるらしい。
熊本県の中の市のようです。
>日本の政界に中国人がどれだけ入り込んでいるか調べてみた
https://youtu.be/lE-ACnFfCNo

熊本と言えば「TSMC」スパイ防止法は早急に作ってもらわないと駄々洩れになります。
>TSMC進出の九州、続く半導体投資 京セラや三菱電機も
https://www.nikkei.com/article/DGXZQO...

国会内の噂されている帰化人はいっぱいいますが、殆どか北朝鮮系のようです。でも、どう見ても、彼らは北のためでなく、チャイ国様のために熱心に動いている。チャイ国様のためというより、目先の金のために動いているのかもしれません。人を使うのが上手いチャイ国人です。朝鮮系の帰化人を金で雇って先陣を送り「法の抜け穴」を作っている。
親中政治家と赤い勢力とメディアが一体となって、都合のいい法案が出てると大人しくなり何の妨害もなくスルッと通ってしまう、都合が悪いものが出るとメディアを使って大騒ぎをして、潰したり骨抜きにしたりする。

何やらコラボ問題が、毎日のようにトレンドに上がってにぎわっています。税金チュウチュウとか? 慰安婦団体に金が入ってるとか?
詳しいことはよくわからないけど、どうも左派勢力の巣のような感じです。自民の方も動き出したようです。

米国の下院議長がペロシからマッカーシーに変わったことで、今後の動きも変わってきそうです。一番考えられるのはウクライナ支援を止めるかもしれない。そろそろ、ウクライナから台湾に切り替えて集中しないとヤバいです。その一方で、イスラエルでネタニヤフ政権復活。
彼は寅さんとプーチン支持派です。恐らく、イスラエルはイランを警戒しているので、イランに接近しているロシアを引き離そうとするのでは?
反露感情の強い梅さん政権からしたら、イスラエルは米国の同盟国なのにと思うかもしれませんが、米下院議長が変わったので、意外とスムーズに事の流れが変わってくるかもしれません。米国が変われば欧州も日本も追随する感じです。

ただ、ちょっと心配なのは平和ボケの日本です。ウクライナに武器提供しようとしている。世界情勢、わからないなら何もしない方がマシ。
ウクライナとチャイ国は繋がってますよ。下手に武器提供したら、チャイ国に流れるかもしれません。有事が近いと言われているにも関わらず、なんで政府が問題のある国とチャイ国との関係性を見ないのか不思議でならない。ネットで検索すれば数秒で出てくることなのに・・・。外務省がチャイ国化して、機能していない感じです。

「チャイ国の犬」になっている日本のメディアが持ち上げる国は、チャイ国と深い関係のある国と見た方がいいと思います。ロシアでも売らない空母を、ウクライナが空母の中古品を買い取って、それを香港経由でチャイ国に売ったくらいの親密さです。その空母があの「遼寧」です。
これ普通に記事が出ているから、政府も知ってるはずなんだけど、政治家の耳には届いてないのかな?

安倍叩き、寅さん叩きとやってることは同じです。チャイ国といい関係の国は持ち上げて、関係が悪くなったら叩きまくる。国も人も同じ。
その動きが面白いほどよくわかるのが韓国です。
日本のメディアは既に乗っ取られていると思った方がいいです。
武器を持って占領するような見た目にもわかりやすい”乗っ取り”ではなく、内部に浸透して人の心(思考回路)を中国化していく静かな”乗っ取り”です。

だからよく見てると、「チャイ国の代弁者」のような洗脳されている人がいっぱいいる。その人らの行動や思考は、チャイ国人と同じ。発言内容で洗脳されているかどうかがわかる。本人は、正しいと思っているからおかしいと気付かない。彼らの”心”は、チャイ国と同化しているんです。だから日本人でありながら、日本人の目線で語らず、チャイ国の目線で物事を見て語っている人が多い。例え、自分の国が危険に晒されようとも、自分の国が崩壊しようともです。自分の心の中のトップが「チャイ国様」になってしまっている。

とある政治家が「2番じゃダメですか?」と発言してましたね。それじゃ、「君にとっての一番はどこなのか?」と、聞けばよかったんですよ。聞いても誤魔化すだろうけど、答えは「チャイ国様」だろうと思います。その発想が既に「売国」思想ではないですか?

不思議なのは、なぜずっと政治家にしがみついていられるのかわからない。「梅さんジャンプ」のように、なにかカラクリがあるのかもしれません。

日本でなくても、世界の権力者の発言を見ても「チャイ国の代弁者」の人が増えている、奇妙な現象として、どこかの国でおかしな発言が出たら、それに合わせるかのように他の国もこれに同調してくる。
「例え国が離れていても気持ちは同じ」気味が悪い現象です。
恐らく、これが全体主義者の特徴なんだろうと思います。

チャイ国を読むには「動き」が重要です。
チャイ国の動きは「亀」、普通の国の動きは「ウサギ」と思ってください。チャイ国の動きは、時間をかけてじっくりと一歩一歩を確実に動くので、一見動いたようには見えないんです。チャイ国の動きを読むには記憶力が必要です。過去に何をしたか? そして今何をしたか? これを記憶しておかないと彼らの動きが見えてこない。
だから、情報を記録しておくことが重要になって来る。
多くの国が、チャイ国の動きを読めないのは、そこを見ないで、今起きている事だけを見ようとしているからです。動いていないようで動いています。そして、長い間、時間をかけて深いところまで国々に浸透しているので、繋がっていないようで繋がっています。繋がりを調べていくしかない。放置してたら、チャイ国と同化するか、国が崩壊します。
盗れるものは、根こそぎ吸い取るのが彼らの特徴です。

韓国の過去、「李氏朝鮮時代」を見たらわかります。
なぜ当時の朝鮮人が、みすぼらしい恰好をしていたのか?
チャイ国人(当時は国はない)の奴隷だったからです。
少しでも裕福な暮らしをしたら、根こそぎ奪いに来ていたようです。
だから、裕福な暮らしができなかったんです。

チャイ国人のその悪質な癖は、反省しないので何年経っても変わらない。多くの国は、同じことを繰り返さないために歴史を保存して反省しているから、民主化ができているわけです。チャイ国が民主化できないのは、バレそうになったらすぐ隠蔽して誤魔化す、事が大きくなれば歴史の全てをなかったことにして、新たにファンタジーの歴史を洗脳教育で植え付けている。これじゃ、全く反省できていないから、民主化できないのは当たり前ですよ。

自分の悪いことは全て人のせいにして、更には、人に擦り付けるようなずる賢い面もあり、今や世界がそれにすっかり騙され、振り回されてしまっている。そのチャイ国が、米国を抜いて世界の頂点に立とうとしているわけです。わかりやすく言えば、世界がチベットやウイグルのように中国化してしまうということですよ。

全力で阻止しないと、考える力がなくなり、文明を捨て、物も作れなくなって、環境破壊も深刻になり、人の住めない場所が増えれば、戦争の引き金にもなるし、戦争になれば石器時代に逆戻りすることにもなりそうです。彼らは、人権も環境も何も考えてない、戦うことしか頭にない。

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